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Earth photo message337 ひと粒の集まり

2021年10月31日
Earth photo message 4
Earth photo message337 ひと粒の集まり


ひと粒の種から
芽が出て
葉が生え
花が咲く

ひと粒の種に
宿った命は
やがて実となり
土へと還る

ひと粒の種
それは
この大地の上に生を得た
共に生きる仲間たち

凛桜*Rio
Admin: 凛桜*Rio

EARTH PHOTO MESSAGE
アース フォト メッセージに
ご訪問くださり、ありがとうございます。

写真と言葉が一つになった作品を紹介しています。

ここで出会えたご縁に感謝を込めて。

地球に生まれてよかった。
あなたに出会えてよかった。

ありがとう。

Comments 4

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馬場亜紀  

凛桜さん、今日も素敵な詩とともに日曜日を過ごせました♪
自分のブログの記事にもしましたけど、地球の出汁をもらって、植物も人間も命を繋いでいっている。この事実に胸震えますよね。今日、新たにその感動を味わいました。

懐かしい遊び、世代が近いとグッと親近感があふれますね!!そうや、縄跳びで代用してましたね〜。昨日、100均で見つけたんですよ。おもちゃではなく、健康器具コーナーで!思えば運動になりますよね。買おうか迷ってしまいましたが、家で1人でアレをすると想像したら滑稽すぎて。
わたしもピンクレディーに喜んだ記憶がないんですよねえ。歌はあまり覚えていないかもしれません。
絵本は、『すてきなさんにんぐみ』、『地球(かこさとし:作)』、『スーホの白い馬』ですね。まだ手元にありますよ。
本は好きなだけ買ってもらえる、という家ではなかったので、本を買うのは贅沢!みたいな気持ちがぬぐえません。ホントに手元に置いておきたい本だけ買ってます。わたしの夢は、心置き無く好きなだけ本を買えるようになることかもしれません笑。
明日からキリよく11月が始まる月曜日ですね。金曜日は新月を迎えますしね。すてきな一週間になりそうですね♪

2021/10/31 (Sun) 11:03

愛希穂  

ひと粒の種から、芽が出て、葉が生え、花が咲く。
ならば、この世に生を受けた人は誰しもが、その花を咲かせることができる。それは紛れもない事実なんですよね。

葉も花も自分の為に必要であるけれど、それは他者を支えるためにも必要なのもの。それを花自体は知らなくても。

この詩を読んで、そんなことを思っていると、子ども達のことを思わずにはいられませんでした。
軽度とは発達障害のある我が子達、彼らなりの花を咲かせればいいと思っています。
神様は目的を持って造られたのだから、神様が最後まで責任を持って導いてくださると信じています。
ただ、自分自身をどこか無理に納得させようとしていたところがあるのも正直なところです。

でも、この詩を読んで、花が咲くのは紛れもない事実、いのちというものの事実なんだと、目の前がさーっと明るくなったかのように示されました。

どこか厳粛なものを感じました。

2021/10/31 (Sun) 15:02
凛桜*Rio

凛桜*Rio  

馬場亜紀 さまへ

亜紀さん おはようございます!

すてきな一週間の始まり、どんな一日を過ごされましたでしようか。

絵本のこと、教えてくださり、ありがとうございます♪
「すてきなさんにんぐみ」は、我が家にもあります。気持ちがほっこりするお話ですよね。

「地球(かこさとし:作)」、「スーホの白い馬」は初めて知りました。
どんな絵本なのか読んでみたいです(*^^*)

小学生の頃は、図書室にあるたくさんの本の中から、
好きな本を探して、好きなだけ読むことができるのが、本当に幸せでした。
学習の場という面よりも、ワクワクする夢の空間だったんです。

昨日(日曜日)、実家の母の選挙投票の送迎をした際に、
会場となった母校の小学校を何十年かぶりに見ることができました。

亜紀さんと縄跳びの話で盛り上がった時に、校庭も回想していたのですが、
その時に描いていたイメージよりも、狭いことにビックリしました。

もしかしたら、図書室の本も、想像しているよりも少ないのかもしれません。
いつか、あの図書室に子どもたちが喜ぶ本を寄贈したいな、という夢が湧いてきました(^^)

亜紀さんの1人グルグル縄跳び。それを想像している亜紀さんをイメージしたら、ツボりました(笑)

2021/11/01 (Mon) 21:03
凛桜*Rio

凛桜*Rio  

愛希穂さまへ

愛希穂さん こんばんは☆
いつもありがとうございます。

コメントの中に書いてくださった
「神様は目的を持って造られたのだから、神様が最後まで責任を持って導いてくださる」ということ。

私も同じように思っています。

私たちは神様の子ども(宗教や個人によって、表現は異なるかと思います)ですので、
この世界は、「全てはうまくいく」ようにできていると思うのです。

それでも、時にはそう感じられないこともあります。

そういう時は、
「きっと、このことさえも全ては神様の「愛」なんだろうな」と、思い出すようにしています。
神様の子どもとして、神様と繋がっている自分を信じよう、と。

愛希穂さんのコメントを読ませていただき、
息子さんたちのことを大切に想われるお氣持ちも
息子さんお一人お一人のことも、
神さまは、全て大きな「愛」で、見守ってくださっているように感じました。

2021/11/01 (Mon) 21:20

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